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2021.09.30

-HANGOUT- Peopleの”今”を紐解いた、最新インタビューを公開。

2021年9月、HANGOUT COMPANYのホームページをマイナーリニューアルしました。

■Peopleの”今”を紐解いた、最新インタビュー記事

■Peopleそれぞれの、2018年以降の最新Works更新

■新たにNEWS欄の追加

■代表取締役CEO・田村のPeopleページ追加

HANGOUTの“今”と”これから”を、是非チェック。


【最新インタビュー記事】
※画像をクリック!


MAMUSHI
MC

精通するストリートボールシーンに留まらずコロナ禍により下火にならざるを得ないイベント現場。
ウィットに飛んだわかりやすい実況/解説を武器に、
そんな現場を盛り上げるべく画策を始めた模様。
果たしてその内容はいかに。



佐藤 千穂
Art Producer/Planner

美術プロデューサーの枠を超えて、
さまざまなフィールドに果敢に挑戦する女性。
常に忙しく動き回る彼女に、
変化と進化を続ける原動力は何たるかを聞いてみた。




松嶺 貴幸
Artist

「脊髄を負傷したアーティスト」
という肩書きは今や、ハンデでなく一つのアイデンティティとなった。
事故から20年弱の時を経て、
「現代アート作家としてできること」
を模索し制作活動に励む日々。
葛藤しながら着実に夢に近づこうとするTAKAに、現在の胸の内を聞いた。




深見 展啓
Photographer/Creative Director

ストイックな男は今、バスプロを目指している。
カメラマン、アーティストとしての活動も継続しながら、新たに足を運ぶ先は大自然。
東京に根と気を張りがむしゃらに進んだ先の解放区とは。




大西 陽子
Planning Editor/Copy Writer

出会ったヒト、モノ、コトを編んで、思いを伝える。
そうしたプランニングエディターとしての道を歩み始めて5年が経過。
コロナ禍を契機にさらなる経験を重ねる過程において、新たなるビジョンでありクリエイターとしての集大成が明確に見えてきた。




野上 大介
“BACKSIDE” Chief Editor

「後世に残すべき価値のある媒体を創る」
と目標を掲げて早5年。
『BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE』は日本全国のコアなスノーボーダーからの認知度を獲得することに成功した。
スノーボードを愛し愛される男の次なる仕掛けとはいかに。




鈴木 伸枝
Yoga Instructor

ヨガを生活に取り入れることで生きやすくなることを知れたのは今から8年前のこと。
繋がる縁を大切にしながら自らが体感したヨガの魅力を伝えるべく活動を続ける伸枝。
コロナ禍を通して感じた暮らしとの向き合い方を教えてもらった。




加藤 絢香
Designer

芯を捉えるデザインをわかりやすく伝えたい。
私たちの日常と生活習慣をガラリと変えたCOVID-19を通して痛感したのは、そんな極めてシンプルなことだった。
デザイナーとしてあるべき姿を今一度考えてみた。




川原 飛鳥
Visual Planner

昨年、東京・世田谷から神奈川・相模原に生活拠点をまるっと移す人生の転機を迎えた。
そんな物理的変化は、プロップスタイリストとしてイベント空間やファッション撮影の現場を中心に活動を続けていた飛鳥さんの価値観に大きな影響を与えたようで……。





田村 梨江
CEO

ハートウォーミングかつ冷静沈着な2つの顔を持つHANGOUT COMPANYの代表。
小学生時分からの夢である経営者になった今、何を思うのか。
過去の変遷を振り返り内なる思いを聞いてみた。





Interviewed by Yoko Onishi and Daisuke Nogami


【NEWS】
多種多様なクリエイター・プロフェッショナルの活動を、3分で読めるニュース記事で配信。
“HANGOUT”の更なる成長とシェアを、一目でチェックできます。

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